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激辛界を代表する名店が大久保公園に大集結!「激辛グルメ祭り2015」が来月2日から開催

time 2015/08/31

激辛グルメ祭り2015日本最大級の激辛グルメの祭典「激辛グルメ祭り2015(EXTRA HOT and DELICIOUS 2015)」が9月2日(水)~23日(水)、大久保公園(東京・新宿)で開催されます。

出店舖数は過去最多の21店舖で、期間中は3つのラウンド(約1週間)ごとに店舖が入れ替わります。

タイ料理では、第2ラウンドにソウルフードバンコク(①激辛トムヤムヌードル、②空心菜炒め、③トムヤム唐揚げ)、第3ラウンドにバーン キラオ(①カオ カパオ(牛肉かけ御飯)、②ゲーンキョワーン(グリーンカレー)、③ヤムウンセン(春雨サラダ))の2店舗が出店します。

料理はすべて食券制ですが、前もってセブンイレブン(セブンチケット)で購入すれば50円引きとなります。

ラウンドごとの出店店舗とメニューは以下のとおりです。

なお、平日15:00~18:00はアルコール類半額になるハッピーアワーが実施されます。

辛いもの好きのあなたにとっては「激辛だけど超うまい!」、「激辛だから超うまい!」のどっち派でしょうか。

▶1st Round 9月2日(水)~7日(月)
激辛グルメ祭り2015
◆蒙古タンメン中本(日本ラーメン)
全ラウンド出店。1st Roundは昨年人気の「冷し辛ソーラーメン」が登場。たっぷり具材と中本特製唐辛子は相性抜群。

◆エチオピア(カリーライス専門店)
1~2nd Roundまで出店。カレーの激戦区神保町より、人気の「豆カリー」が激辛グルメ仕様になって登場。辛さ70倍まで調整可能。

◆京華樓(四川料理)
全ラウンド出店。2013年人気1位「本場の四川麻婆豆腐」をはじめ、1st Round限定のおつまみにぴったりな「カリカリ豚ロース」が登場。

◆陳家私菜(中国料理)
1~2nd Roundまで出店。人気の頂天石焼麻婆豆腐は激辛グルメスタイルで今年も健在。1st Round限定で「元祖痺れる麻辣刀削麺」が登場。

◆ヴェトナム・アリス(ベトナム料理)
2014年に人気だった生唐辛子たっぷりの自家製激辛ラー油をたっぷりかけた「鶏肉のフォー」と「トマトとカニのフォー」が再び登場。

◆赤い壺(とうがらし料理専門店)
料理ジャンルを問わず「旨くて辛い!」をテーマにする、表参道のとうがらし料理専門店が初登場。常時70種類前後の唐辛子を揃え、「一口ハンバーグのロシアンルーレット」はグループでも楽しめる。

◆プングム TAK CAFE(韓国料理)
地元・新大久保から常に満席の人気韓国料理店が初登場。ビールと相性抜群の激辛BBQチキンや、クセになる辛さの「ヤンニョムチキン」と「トッポキ」に注目。

◆サファリ アフリカン レストランバー(エチオピア料理)
赤坂にあるエチオピア料理の名店が初登場。インド・タイに次ぐ第3のカレーがエチオピアカレーだ。秘伝スパイス「バルバレ」との相性も抜群。

◆宇都宮餃子館(餃子)
餃子の激戦地である宇都宮から、宇都宮餃子館が初登場。唐辛子をたっぷり練り込んだ肉あんは、まさに「激辛だけど超ウマい!」逸品。

▶2nd Round 9月9日(水)~15日(火)
激辛グルメ祭り2015
◆蒙古タンメン中本(日本ラーメン)
2nd Roundは2014年に大好評だった「肉ドウフジャン麺」。ひき肉たっぷりの激辛ドウフは新鮮なキャベツとの相性抜群。

◆エチオピア(カリーライス専門店)
2nd Roundは2014年に人気だった「チキン野菜カリー」、「チキンカリー」、「タンドリー風から揚げ」の鉄板メニューが登場。辛さ70倍まで調整可能。

◆京華樓(四川料理)
2nd Roundの限定メニューは、唐辛子と山椒の絶妙なバランスが絶妙な「小魚の麻辣揚げ」。2013年人気1位の「本場の四川麻婆豆腐」も用意。

◆陳家私菜(中国料理)
2nd Roundの限定メニューは「本場鶏唐揚の四川スパイシー炒め」。人気の「頂天石焼麻婆豆腐」も健在。

◆BANH XEO SAI GON[バインセオ サイ ゴン](ベトナム料理)
新宿の有名ベトナム料理店が初登場。米粉料理のベトナム焼き「バインセオ」が店名の由来。激辛グルメ祭り仕様に唐辛子をどっさり入れた「炎の牛肉フォー」は激辛ファンにはたまらない逸品。

◆ソウルフードバンコク(タイ料理)
2013年に大好評だった「冷やしトムヤムクンラーメン」。2015年はおつまみにぴったりの辛さの「トムヤム唐揚げ」が登場する。定番の「トムヤムヌードル」や「空心菜炒め」も安定した辛さを提供。

◆ヌルンジ(韓国料理)
赤坂の韓国料理の有名店で初登場。秘伝の特製辛オイルを加えた「豚肉旨辛炒め」と「いか野菜炒め」は甘さと辛さに旨味が複雑に絡み合った逸品。

◆サフラン池袋 幻のインド料理(インド料理)
インド人シェフが作る本場料理を楽しめる池袋の有名店が初登場。激辛マニア絶賛、注文者の1割しか完食できないという「世界一辛いカレー」は、食べる前に注意書きをよく読んでから注文を。

◆馬来風光美食[マライフウコウビショク](マレーシア料理)
日本人の舌に親しみやすい中華系マレーシア料理を提供する、荻窪の有名店が初登場。マレーシアのママが作るカレーヌードル「カレーラクサ」は、ローカルならではの辛さでやみつきになる品。

▶3rd Round 9月17日(木)~23日(水)
激辛グルメ祭り2015
◆蒙古タンメン中本(日本ラーメン)
3rd Roundは豚バラ肉、豚ひき肉、豆腐、たけのこがたっぷり入った特製樺太の餡を冷たい麺にかけた「冷し特製樺太麺」。激辛ファン垂涎の逸品。

◆京華樓(四川料理)
3rd Roundも2013年人気1位の「本場の四川麻婆豆腐」と、「麻辣ピーナッツ」を提供。山椒と唐辛子が織りなす辛さがたまらない逸品。

◆福満園 別館(中国料理)
2014年に大好評だった「厚木ホルモン入り 陳マーボー豆腐」。2015年は湖南料理特有の“漬け唐辛子”を使った絶品「四川マーボー豆腐」が激辛ファンを引き付ける。

◆フォーハノイ(ベトナム料理)
2014年に人気を博した、牛すじをじっくり煮込んだ「激辛ブンボーフエ」が再登場。鋭い辛みと程よい酸味が後を引く旨さ。

◆幸永(韓国料理)
2013年、2014年にともに大好評だった「激辛冷麺」が2015年も登場。辛さと旨さの絶妙なバランスがクセになるたまらない逸品。

◆インドレストラン マンダラ(インド料理)
人気メニュー「チキンバターマサラ」が今年も登場。豆せんべい「パパド」付きの「旨辛カシューナッツ」はおつまみに最適。

◆FONDA DE LA MADRUGADA[フォンダ・デ・ラ・マドゥルガーダ](メキシコ料理)
激辛グルメ祭りの常連で2015年は「ビーフブリトー」「チキンタコス」「サルサチップス」の定番3品が登場。本場シェフが作る料理は、辛さと旨さのバランスがたまらない逸品。

◆タイ料理 バーン キラオ(タイ料理)
新宿にある常に大混雑のタイ料理の有名店が初登場。絶妙な辛さと旨さの「カオ カパオ(牛肉かけ御飯)」が看板メニュー。タイ出身の料理人が本場の味で勝負する。

◆武蔵野うどん 藤原(日本うどん)
“埼玉で一番辛いうどん”として有名な旨辛うどん発祥店が初登場。命が危険にさらされる「DEATH UDON」は、「ジョロキア地獄」をクリアした人のみが挑戦できる。



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